牛乳臭い二人【修羅場体験談】
携帯から投下
読みづらかったらすみません
当時.私(19)彼氏(24)B♀(21)C♂(22)
クラブでバイトしていた時に彼.B.Cと知り合いました
彼は一人暮らしをしていたので半同棲をしていた時です
ある日私はバイト中に具合が悪くなり、その日たまたま休みだった彼の家に向かいました。
(※バイト先から私の実家までが.ちょっと距離があった為です)
彼の部屋の前に行くと部屋の電気はつけっぱなしでドアには鍵がかかってました。
私は熱でぼんやりしつつも.合い鍵でドアを開けると
「おかえりィ~。牛乳あったァ?」と寝室から女の声がしました。
一瞬部屋を間違えた!!と思いましたが、間違いなく彼の部屋
私は、「牛乳なかった~ッ!!てかお前誰だよ??」と
声をかけると寝室から「えッ!!!!」と声がしたので私はやっとそこで動き出しました。
とりあえず逃げられないようにドアに鍵をかけて靴もぬがずに寝室に入ると
そこにはパンツにTシャツを着たBがいました。
私は驚きつつも頭に血がのぼっていたのでBをベッドから引きずり下ろしました。
「違うの!!」とかなんとか言っていたので
とりあえず「うっさいわ!!!ボケ」とか言って黙らせました。
Bから話を聞こうとした時にちょうど彼が「牛乳買ってきたよ~」とかのんきに帰って来ました。
彼は私の靴を見つけたらしく、私が寝室から顔を出すまで下を向いて固まってました。
「馬鹿みたいに突っ立ってないで、話しよーよ」というと
金縛りがとけた様に動き出しました。
彼は私に土下座をしながら
「違うんだよ!!C(Bの彼氏)の相談を聞いてたんだよ!!」
というので
「そんなの人に相談しないで本人に言えば良くない?じゃああたしがCに言ってあげるよ。」
というと、今まで泣いていたBが、私に向かってつかみかかってきました。
なんか「お前にそこまでする権利なんてない」とかなんとか
私は呆れつつもBをひっぱたき、ひるんだすきにトイレに非難しました。
トイレのドアに鍵をかけてCに電話しました。
電話に出たCに事の顛末を説明すると、すぐに行きたいがバイト中なので朝方になるという事だった。
Bは電話中はわめいていたが、電話を切ると同時に座り込んで泣き出した。
ドアの前にいたので彼に頼んでBを寝室に連れて行ってもらい、3人で話合う事にした。
遅くてすみません。
とりあえず話を聞いている内にわかった事は
「お互いバイト仲間同士で付き合っているから相談をしあう仲だった」
「二人の休みが合う時にご飯とか食ってた」
「M(私)がたまたまいない時に、終電がなくなったので泊めた。」
「気づいたらこんな関係になってしまった」
なとと抜かしていた。
私は彼に
「そんなに浅はかだと気づけてよかった」
「二人ともとは縁を切る。私は彼とは別れる。バイトも辞める」
と、告げると彼が泣き出した!!!!!!!
「お前は強い人間だから、すぐ縁を切るとか言えるんだ!!お前に俺達弱い人間の気持ちが分かる訳ない!!!!!」
なんだソレ?と私がポカンとしてると
Bが震えながら
「Mは一人でいて寂しくておかしくなっちゃう様な人の気持ちわかんないでしょ?」
とか言ったのですっかり気持ち悪くなった私は
反射的に彼が買って来てた牛乳を二人にぶっかけて
「あんたら気持ち悪い同士お似合い!!!私の荷物捨てといて。」
とだけ言って牛乳くさい部屋からでました。
二人はただポカンとしてました。
そのままCに電話をし、あらすじを教え私はタクシーで家に帰りました。
家についてから熱があって具合が悪いという事を思い出して寝ました。
これが私の修羅場体験でした。
読みづらくってすみませんでした。
・他の体験談も探してみる⇒ FC2 Blog Ranking
エッチな体験談
Fc2Blog Ranking|禁断の体験
読みづらかったらすみません
当時.私(19)彼氏(24)B♀(21)C♂(22)
クラブでバイトしていた時に彼.B.Cと知り合いました
彼は一人暮らしをしていたので半同棲をしていた時です
ある日私はバイト中に具合が悪くなり、その日たまたま休みだった彼の家に向かいました。
(※バイト先から私の実家までが.ちょっと距離があった為です)
彼の部屋の前に行くと部屋の電気はつけっぱなしでドアには鍵がかかってました。
私は熱でぼんやりしつつも.合い鍵でドアを開けると
「おかえりィ~。牛乳あったァ?」と寝室から女の声がしました。
一瞬部屋を間違えた!!と思いましたが、間違いなく彼の部屋
私は、「牛乳なかった~ッ!!てかお前誰だよ??」と
声をかけると寝室から「えッ!!!!」と声がしたので私はやっとそこで動き出しました。
とりあえず逃げられないようにドアに鍵をかけて靴もぬがずに寝室に入ると
そこにはパンツにTシャツを着たBがいました。
私は驚きつつも頭に血がのぼっていたのでBをベッドから引きずり下ろしました。
「違うの!!」とかなんとか言っていたので
とりあえず「うっさいわ!!!ボケ」とか言って黙らせました。
Bから話を聞こうとした時にちょうど彼が「牛乳買ってきたよ~」とかのんきに帰って来ました。
彼は私の靴を見つけたらしく、私が寝室から顔を出すまで下を向いて固まってました。
「馬鹿みたいに突っ立ってないで、話しよーよ」というと
金縛りがとけた様に動き出しました。
彼は私に土下座をしながら
「違うんだよ!!C(Bの彼氏)の相談を聞いてたんだよ!!」
というので
「そんなの人に相談しないで本人に言えば良くない?じゃああたしがCに言ってあげるよ。」
というと、今まで泣いていたBが、私に向かってつかみかかってきました。
なんか「お前にそこまでする権利なんてない」とかなんとか
私は呆れつつもBをひっぱたき、ひるんだすきにトイレに非難しました。
トイレのドアに鍵をかけてCに電話しました。
電話に出たCに事の顛末を説明すると、すぐに行きたいがバイト中なので朝方になるという事だった。
Bは電話中はわめいていたが、電話を切ると同時に座り込んで泣き出した。
ドアの前にいたので彼に頼んでBを寝室に連れて行ってもらい、3人で話合う事にした。
遅くてすみません。
とりあえず話を聞いている内にわかった事は
「お互いバイト仲間同士で付き合っているから相談をしあう仲だった」
「二人の休みが合う時にご飯とか食ってた」
「M(私)がたまたまいない時に、終電がなくなったので泊めた。」
「気づいたらこんな関係になってしまった」
なとと抜かしていた。
私は彼に
「そんなに浅はかだと気づけてよかった」
「二人ともとは縁を切る。私は彼とは別れる。バイトも辞める」
と、告げると彼が泣き出した!!!!!!!
「お前は強い人間だから、すぐ縁を切るとか言えるんだ!!お前に俺達弱い人間の気持ちが分かる訳ない!!!!!」
なんだソレ?と私がポカンとしてると
Bが震えながら
「Mは一人でいて寂しくておかしくなっちゃう様な人の気持ちわかんないでしょ?」
とか言ったのですっかり気持ち悪くなった私は
反射的に彼が買って来てた牛乳を二人にぶっかけて
「あんたら気持ち悪い同士お似合い!!!私の荷物捨てといて。」
とだけ言って牛乳くさい部屋からでました。
二人はただポカンとしてました。
そのままCに電話をし、あらすじを教え私はタクシーで家に帰りました。
家についてから熱があって具合が悪いという事を思い出して寝ました。
これが私の修羅場体験でした。
読みづらくってすみませんでした。
・他の体験談も探してみる⇒ FC2 Blog Ranking
- 関連記事
エッチな体験談
Fc2Blog Ranking|禁断の体験
人気アダルトブログ☆新着情報
コメント
コメントの投稿
トラックバック